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●プロフィール ■http://www.asadamasashi.com/
1979年三重県出身。日本写真映像専門学校卒業。上京後も三重に帰省するごとに制作を続け、2004年から大阪で写真展を精力的に開催。2004年、2005年にアウラクロス(大阪)で「浅田家」を発表する。2006年には写真展(ギルドギャラリー大阪)の活動などが第32回木村伊兵衛賞にノミネートされた。そして、今年ついに東京での初個展(銀座ニコンサロン)の開催と写真集「浅田家」(赤々舎)が刊行され、注目を集める。 |
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●プロフィール ■http://kiki.vis.ne.jp/
東京生まれ。武蔵野美術大学建築学科卒。同大在学中よりモデルとしての活動をスタートさせ、多数の印象的なCF・広告をはじめとして雑誌やカタログ等で活躍。興味の対象は幅広く、建築のほか、アートやデザインにも造詣が深い。現在、各誌でのコラム執筆のほか、美術系イベントでの審査員、ラジオ・パーソナリティ、映画出演等、モデルの枠にとらわれず様々なフィールドで活動中。ナウ・ファッション・エージェンシー所属。 |
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●プロフィール ■http://www.glay.co.jp/
1972年北海道函館生まれ。ロックバンド GLAY のベーシストとして1994年デビュー。最新シングルは9/10リリースの「紅と黒のMATADORA / I LOVE YOU をさがしてる」。2007年秋より2008年春にかけて大規模な全国ツアーを敢行。ツアーの最中の2007年11月に GR DIGITAL(RICOH)の写真展および写真集「GR SNAPS 」に参加。2005年より the pillows の山中さわお、STRAIGHTENER のナカヤマシンペイと組んだ THE PREDATORS としても活動。10月15日に3年ぶりのミニアルバム「牙をみせろ」をリリースする。 |
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●プロフィール ■http://www.terauchi.com/
富山県出身。出版社を経て1991年に独立。ポートレイトにおいて定評がありこれまで6,000人以上の著名人を撮影、固定ファンも多い。米国マサチューセツ工科大学で講演するなど、海外からも高い評価を得ている。2000年、20代向けのフォトカルチャー誌『PHaT PHOTO』を創刊。編集長兼発行人として写真業界に新ジャンルを確立した。2006年にはアジア最大級の写真イベント『PIE2006』でプロデューサーとして活躍、2008年には同じく『PIE2008』で特別講演を果たす。その活動範囲は一写真家の域を越え、近年は独自の写真による映像表現と企業や商品、及び地方自治体の魅力を伝えるブランドプロデューサーとしても活躍中。 |
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●プロフィール ■http://www.toshi-official.com/
1965年生まれ。ロックバンドX JAPANのボーカリストとして一世を風靡したが、1997年に脱退。1999年から癒しをテーマに、ヒーリングアーチストとして活動を始める。2008年3月にX JAPANのボーカルとして東京ドームでの3DAYS公演、今夏はエコハードロックをコンセプトに新プロジェクト「TOSHI with T-EARTH」として全国ツアーを慣行した。2008年7月に癒し系のシングル「世紀〜JIDAI〜」・「BEAUTIFUL WORLD」、8月にファーストアルバム「EARTH SPIRIT」をリリースした。 |
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●プロフィール ■http://www.herbie-yamaguchi.com/
1950年東京生まれ。大学卒業後、1973年にロンドンに渡り約10年間を過ごす。多くのミュージシャンたちと交流し、当時のパンク・ムーブメントを実体験。素のままのロッカーたちのポートレートが高い評価を受けた。帰国後もヨーロッパと日本を往復し、アーティストから巷の人々までをモノクローム作品で残し続けている。現在も精力的に写真展を開催しており、写真集やエッセイ執筆のほかラジオのDJ、作詞など幅広い活動で人気を得ている。 |
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●プロフィール ■http://www.bird-watch.net/
1975年京都府生まれ。1999年、大沢伸一/MONDO GROSSO主宰レーベルより「SOULS」でデビュー。1st アルバム「bird」は70万枚を突破し、ゴールドディスク大賞新人賞獲得した。音楽ジャンルの壁を飛び越えて活躍を続け、音楽家としての地位を確立している。今年8月6日に、New Album「MY LOVE」(初回盤UPCH-9428/通常盤UPCH-1618価格\2,800【tax in】)を発売。また、9月24日には、Compilation Album「Free Soul Collection」(AICL-1966 価格\2,500【tax in】)が発売される。最近では自身が撮影した写真にも注目が集まり『SANKEI EXPRESS』にて写真を題材にしたコラムを連載中。
[五十音順 掲載]
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